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公務員予備校に通い1日10時間勉強しても模試下位30%だった私が勉強時間を1/2以下に減らし3ヶ月で上位0.2%で合格した3S勉強法

勉強時間を日に日に減らし、1日の勉強時間を3時間に減らしても国税専門官、国家一般職、特別区、県庁、警視庁に上位5%以内で内定を貰える勉強方法を当ブログで紹介します。

合格への最短ルートをマッハで駆け抜ける

んにちは、げんきです。
 
 
 今回も公務員試験に合格するための
ノウハウについて伝えていこうと思います。
 

 予備校の先生などはあまり教えてくれません。
しかし、僕がこれから話す内容を勉強する前に
たった30秒だけ意識することによって
 
 
 
あなたの成績は、
短期間で劇的にアップします!!
 
 
 
さらに、この方法は
誰にでも簡単にできて
たった今からでも始められます!
 
 
 
 前回の記事で
 

志望校に特化する
 
 
 ことについて書きましたが、
もう一つとても重要なことがあります
 
 

 その重要なこととは、
 
 
 
 

ウェイトを置く比率を考えて勉強する
 
 
 
 
 
 
 です。
 

あなたは
既に知っていたかもしれませんが、
 

これをちゃんと理解して
完璧に実践している人はほとんどいないのです。
 
頭では理解出来ていても、
きちんと行動に移せてない人がほとんどです。
 

しかし、このブログを読んだあなただけは違います
 

志望先の出題傾向や配点を調べると共に、
次に自分の最近の模試を用意してください
 
 
あなたは

・どこが弱点で、どこが得意なのか。
・志望先ではどの科目の配点が高くて、どこが低いのか。
・出やすい科目、出にくい科目
 
も調べます
 
 
『とにかくあなたとあなたの志望先を研究し尽くすのです』
 
 

してまずは、
志望先の1番配点の高いところはミスを犯さない事
が最重要です
 

らにその科目の中で、
「一番自分が苦手な科目を攻略すること」
が最重要です
 
 

苦手なことをするのは
確かに気が進まないかもしれませんが、
 

そこは後々良い思いをするため
多少の我慢をするしかありません。
 
 
 
・どの科目を勉強するのか、
・論作文では何を書くか、
・面接では何聞かれるか
 
 
 
 を考えることは
 
 
 

あなたを逆転合格に導きます
 
 
 

に、あまり出題されない部分を
必死に勉強してもあまり効果的ではありません。
 
 
出来るだけ、無駄を省き効率良く勉強するように
 

勉強など対策をする前には、
 
 
 
『自分は今から志望先では必ず出題される○○を勉強するぞ!』
 
『ここは配点が高いから、気合い入れて覚えて行くぞ!』
 
 

というように、
たった30秒でいいので
意識して取り組みましょう。
 
飲み込みが全く違うので
 

こういった点に気を使える受験生は少ないのですが、
あなたはこれで意識できるようになったはずです!
 

また更に合格まで近づきましたね!
 

では早速、
志望先と自分の研究をして、
あなたはこれからどこに重点をおいて
勉強していくかを決めてみましょう。
 

これができれば、
あなたの学習スピード
や論文力なども倍増
するので、
今すぐ取り組んでみてくださいね!
 
 
ブログお読みいただき
ありがとうございます。

 

1日3分で体の底からやる気が溢れ出る【秘密の4STEP】

んにちは、げんきです。
 
 
今回は非常に大事な話をします。
 
 

試験勉強だけでなく様々なことに
使えるノウハウをお伝えします。
 
 
 
あなたがこのノウハウを実践しさえすれば
 
 
勉強への取り掛かりの遅さが解消され、
膨大な科目数で復習に手が回らなかったものも
むしろ時間が余るようになります。
 
 
毎日のだるくて辛かった公務員試験勉強が
毎日にハリが生まれ、勉強が楽しくて楽しくてしょうがない
充実した日々を送ることができます。
 
 
圧倒的なスピードで勉強をこなし
周りの受験生たちを置き去りにして
ぶっちぎりで志望先に合格することができま
 
 

にこれができないと、
あなたはどんどん勉強する
モチベーションが下がり
結果不合格になってしまいます。
 
 
勉強に使える時間が大幅に減り、
大量な科目を目の前にしてあなたは
 
 
「勉強するのが辛い。だるい。」
 
「勉強する時間がとれない」
 
「睡眠時間もぎりぎりで辛い」
 
 
と今後一生悩み続けることになります。
 
 
もちろんその先に待ち受けているのは
非常に残念ですが、
 
 
不合格の三文字しかありません。
 
 
そんな未来は嫌ですよね?
ここらで未来を輝かしいものに変えてやりましょう!
 
 
 
今回お伝えする方法は
非常にシンプルなことなんですが
実際に行っている人は全くいません。
 
 
『難しいことなんじゃないの?』
『めんどくさそう』
『自分にできるのかな?』
 

とあなたは思うかもしれませんが、
安心してください
 
 
『超簡単で』
『今すぐ』
『どんな怠け者でも』

できる方法ですから
 
 
僕はこの方法を実践して
勉強時間が3倍以上に伸びました。
 
 
『今日勉強のやる気起きねえなー』
『やらなきゃダメとわかってるけど』
 
 
こう思ってしまうことが多い
あなたでも大丈夫です。
 
 
今から話す方法を実践すれば
必ずあなたのやる気に火がつきます。
 
毎日を鬼のようなモチベーションで
ガンガン勉強できるようになります。
 
怠惰なあなたとはおさらばです。
 
 

は、
具体的に説明します。
 
 
 
 
STEP1
ノートとボールペン(太め)を用意
 
 
 
 
STEP2
・勉強することのメリット
・勉強しないことのデメリット

を書き出します
 
 
そして、勉強がだるくなってきて
SNSをしたくなった時のために
 
 
 

STEP3
・SNSを使ってしまうのデメリット
・ここで勉強を続けるメリット
・ここで勉強をやめてしまうことのデメリット

を痛烈にき出します。
 
 
 

STEP4
勉強したくないときにこの紙を読む
(できれば声にだして)
 
 
たったこれだけです
 
 

イントは、メリットとデメリット
つまり得たい欲と避けたい欲を
 
 
大げさすぎるくらい強烈に書き出す
 
 
ことです。
 
自分が思うことを書けばいいのです。
 
 

脳は怠けもので勉強だるいとか
面倒くさいと思うことは当然です。
 
 
 
あなたがそう思ってしまうことは
仕方のないことです。
あなたは1ミリも悪くありません!
 
 
 
こで、
あなたの脳を勉強をする
という選択肢に強引に持っていきます。
 
 
どんな下心でも構いません
あなたの欲求を刺激することを
書きまくりましょう。
 
 
 
逆に、
ゲスい欲求ほど強烈にあなたのやる気に
火をつけて鬼のようなモチベーションを保てます。
 
 
 
れでは、
 
 
今すぐに
この記事のSTEP1からSTEP4までの工程を
もう一度見てください。
 
 
 
もないと、
あなたは今後
 
 
膨大な科目数の前で満足のいく
勉強時間がとれず勉強をするのが辛くて辛くて
勉強をするたびにストレスを抱え
 
 
睡眠時間もギリギリで
肉体的にも精神的にも辛い状態で
毎日を乗り切らなければならなくなります。
 
 
ですので、必ず今すぐに実践してくださいね。
 
 
 
 
この方法は難関自治体に受かった
友人の多くも実践していた方法なので
ぜひ今からやってみてください。

 

【たった5ステップ】国家総合職が実践した模試の復習の仕方

んにちは、げんきです。
 
 
このブログを読んでくれている
あなたに質問があります。
 
 
模試の復習は重要だと言われるけど、
実際どう重要なのでしょうか?
 
 
 
模試の復習ってしたことありますか?
 

僕はほとんどありませんでした。
 
 
模試を受けたあと、解答を見て
「あ〜〜〜しまった」
「やったぜ」

と一喜一憂して、終了。
 
 

その結果、
自分の得意なところ苦手なところが
わからずに勉強していたので
時間の無駄をしていました。
 

これでは模試を受ける
意味がないですよね。
 
 

模試は自分の弱点を知る
最高のアイテムだと思います。
 
 

これをうまく活用している人と
していない人では雲泥の差ができて
その結果合格する人と不合格になる人
の差だと思います。
 
 
 
 
はこの話・・・
 
僕だけでなく受験に成功した
僕の友達も言っていることです。
 
 

都庁や国家総合職に受かった友達が
言っていた「共通キーワード」なんです。
 
 
「模試をうまく使えるやつが
志望先に合格する」
 
 

上記の自治体・官庁に受かった人達は
必ず模試の復習を3日以内に
やっていたと言ってました。
 
 
 
逆に
模試の復習を全くしなかった人達は
予備校でもボーダー付近をさまよい続け
 
試験本番でも実力不足が露呈して
1年間の努力があっけなく散っていました。
 
 

あなたが志望先に合格したいなら
絶対に模試の復習の方法を学ばなければなりません。
 
 
 
の方法を知り、あなたが実践すれば
 
 
自分の弱点と強みを把握することができ
明確に次に自分がどの科目をどのくらい勉強すればよいか
がわかる一つの指標ができ
 
 
合格に必要な知識を的確に取り入れることができ、
圧倒的な効率とスピードで勉強をこなし
志望先に合格することができます。
 
 
 
 
にこれができないと
 
 
自分の苦手な部分と得意な部分を
正確に把握することができず、
 
勉強しなければいけない科目に時間をかけず
勉強しなくてよい問題を解く羽目になり
貴重な時間を無駄にしてしまいます。
 
 
その結果、
専門・教養論文
ES、面接等の対策が後手にまわり
1次試験、2次試験を突破して最終合格を
貰えるのはかなり厳しい状況になるでしょう。
 
 
たかが模試と高を括り、足元をすくわれ
【人生を棒に振る】
なんてことに絶対にならないようにしてくださいね。
 
 
 
 
は、
具体的に模試の復習の仕方を説明していきます。
 
 
 
STEP1
模試の丸付けをする
 

すんなり解答できた問題に○
たまたま出来た問題に△、
できなっかた問題に×をつけます。
 
 

STEP2
△×の問題の解説を見て理解する
 
もし理解できなかったら
教科書・参考書をみてわかるまで調べる。
 
 

STEP3
△、×問題を覚える
 
通学時、学校の空き時間を
使って覚えると効率がいいです。

スキマ時間を使うのがオススメです
 
 

STEP4
再テスト
 

模試を受けた一週間後に
もう一度同じ問題を解き直します。
 
 
STEP5
再テストして間違えた問題は
自分の弱点なので、模試専用ノートを
作って書き残しておきましょう。
 

次の模試の前日や、入試本番の前に
ノートを復習することで
かなり点数がアップします。
 
 
 
たった5ステップで
あなたが志望先に合格するか
それとも不合格になってしまうかが
決まります。
 
 
 
れでは、
今すぐに
この記事のSTEP1からSTEP5までの工程を
もう一度見てください。
 
 
 
もないと、
あなたは今後
 
 
模試を受けたとしても
身に付くことは何もなく、
ただただ貴重な時間を無駄にしてしまう。
 
 
そして模試の結果に一喜一憂して
勉強するモチベーションが下がり
不合格になってしまいます。
 
 
 
そうならないためにも
必ず今すぐに実践してくださいね。
 
 
 
今日の内容は以上です。
ブログお読みいただき
ありがとうございます。

 

数的処理を理系並みに3倍の速度で解ける【怒涛の4STEP】

んにちは、げんきです。

 
今回は
【数的処理】に関する暗記の仕方
についてお伝えします。

あなたは突然のことに(うちつけに)
びっくりしたと思います。

「数学に暗記?!」
「公式の暗記ということ?」

あなただけではありません。たいていの人は疑問に思うでしょう。

しかし、これは事実です。
数的処理の成績を【短期間で著しくあげる】には、
 

今回紹介する暗記法
 

通称
【パターン暗記】
が有効になってきます。
 
 
このパターン暗記を身に着けることができれば
あなたは
 
 
あれだけ1問解くのにさえ大幅に時間をかけていた
数的処理に全く時間をかけず
 
 
「あれっ、もしかして俺って理系!?」と思えるほどに
ゴリゴリ数的処理を解き進めることができ、
 
 
試験当日
教養試験の大部分を占める数的処理で高得点を収め、
周りのライバルに頭一つ差を広げることができます。
 
 
 
に、
このパターン暗記をマスターすることができなければ
 
 
いつまで経っても数的処理に大幅に時間を奪われ、
 
考えても考えても
自分の力で問題を解くことができず、
 
試験当日も
折角専門試験で良い点数を取ったにも関わらず、
教養試験で数的処理に足を引っ張られ
 
 
結果【足切り不合格】
なんてことになってしまいます。
 
 
ですので、
今回お伝えする【パターン暗記】を
しっかりとマスターしてくださいね!
 
 

は、早速
【パターン暗記】を具体的に見ていきましょう。
これは暗記方法でもありますが、
数学の苦手な人、初学者向けの勉強の仕方の根幹に直結します。
 

パターン暗記は
【数学における基本中の基本】
といえるでしょう。

実際、数学の得意な人は無意識にこのことを最初にやっています。
しかしながら本人たちは気づいていません。

そのためこのプロセスがないものとして、
考えてしまう人が多いのです。

そういう人は口をそろえていいます。
 

「数学は考えるべきだ。
一つの問題に2時間も3時間もかけなさい」

と。
 

もちろんその意見にも賛成です。
 
 
ですが、この意見は
パターン暗記を習得した人の次の段階であって、
パターン暗記さえできていない人は
考えてもわかるはずはありません。
 

ですので、まずは数学の勉強の仕方として
パターン暗記を進めています。
 

パターン暗記とは何なのか?
そういう疑問がわいてきていると思います。
 

えましょう
 
 
「パターン暗記とは、解法そのものの暗記」
 
 
ということです。
 

実は数学は様々な、いろいろな問題がでてくるため、
一つの問題の解法を知っても、役に立つ可能性は低い

そう思っている方も多いと思います。
しかし、実際は違います。
 
 
数学にはだれもが覚えるべき解法は決まっています。
それが問題集に乗っている例題の部分です。
 

数学に関しての勉強としては、
この問題集の例題の部分の解法を
まずはパターン暗記すべきです。
 
 
公務員予備校に通われている方は
予備校で指定されている参考書
を使ってください。
 

数学の勉強はこの1冊だけでかまいません。
そのかわり何度も何周もやるべきです。
 
 

ターン暗記の具体的な方法としては
 
 
STEP1
まずノートを用意します。
 
(3分考えてわからなければ2STEPに移ってください。
わかれば、その問題は解かなくてよいです)
 
 

STEP2
次に左のページに問題とその答えを書き写します。
その際、途中の式は省略しないで必ず書いてください。
 
 
 
STEP3
書き終えたら元に戻って問題と答えの
一つ一つの式の意味を理解します。
理解できたら、つぎの問題にすすむ、ではありません!
 
 

STEP4
ノートの右ページに、次は問題だけ書いて、
答えはみないで、自分で解答を一から書き上げてみてください。

万が一、詰まったわからないと思ったら、すぐに全ての答えをみる、ではありませんよ!
 
 
その際は
【答えから、すなわち最後から
順々に一つ一つ
式をさかのぼってください】。
さかのぼるうちに、途中でひらめくと思います。
その際は、また自分で解答の続きを書いてみてください。

そうすると、たったこの2回の作業だけで、
その問題に対する理解度は著しくあがります。

もしも良く言われているような
「一問に2時間、3時間かけて考えなさい」
のようなことを
 

真に受けてそのままやっても、
効果はほとんど現れず、
逆に時間の無駄遣いがはなはだしいです。
 

そうではなくて、今回の様なパターン暗記をやると、
10分弱で一問終わらせることができるはずです。
 

【超効率的暗記法】の記事
でお伝えした通り、
 
 
『復習をする』ということも忘れないでください。
 

その日解いた問題は、必ず次の日には
同じように解答をみずに解いてみてください。

自分で経験してわかると思いますが、
ほとんどの人がびっくりするくらい書けるようになっています。
 
数学の勉強はこの【パターン暗記】をするだけで
偏差値が短期間で魔法のように上がります。
 
 
れでは、
 
 
今すぐに
この記事のSTEP1からSTEP4までの工程を
もう一度見てください。
 
 
 
もないと、
あなたは今後
 
 
考えても考えても
自分の力で問題を解くことができず、
いつまで経っても数的処理に大幅に時間を奪われ、
 
 
数的処理以外の他の科目の復習に手が回らず、
結果【不合格】になってしまいます。
 
 
ですので、
今すぐに
STEP1からSTEP4までを
もう一度確認してみてください。
 
 
 
中学時代から数学が大の苦手で
毛嫌いしていた僕でもこの方法を
採用してからは
 
英単語を覚えるかのように
サクサク数的処理の問題が解けるように
なったので本当におススメの勉強法です。
 
 
この4ステップを行うことで、
短期間で数的処理の成績がぐんと伸ばし、
 
また一歩合格に近づきましょう。
 
 
 
 
本日の内容は以上です。
ブログお読みいただき
ありがとうございます。

 

【閲覧注意】あなたの暗記力を5倍高める悪魔的暗記術

なたは暗記が得意ですか?
 
 
今回お伝えするのは
暗記力を確実に5倍に高める”暗記術”です。
 
 
 
「筆記試験は、暗記が勝負を分ける」
と言っても過言ではないほど、
 
 
公務員試験勉強において、
暗記する力は非常に重要です。
 

この暗記法は脳科学的にも
効果があると実証されている方法なので、
この勉強法を取り入れない手はありません。
 
 
「暗記が苦手なあなた」でも
この方法を実践するだけで、
今日からガンガン暗記をしていくことができます。
 

あなたがいつも暗記をする時間をほんの少し変えるだけで
 

あなたはこれまでと見違えるぐらい
暗記できるようになり
 
あなたは
「自分でも信じられないくらい、
知識が定着している」
と、
 

この暗記法の威力に
驚きを隠せないことでしょう。
 
 
そして、
この暗記法を身につけたあなたは
確実に偏差値を伸ばしていき、
 
 
見事第一志望に合格を果たし
社会人として働き始める4月からは
 
 
社会的地位の高さから女性にモテモテ
薔薇色の人生があなたを待っていることでしょう。
 
 

かし、

この暗記法を身につけることができなければ、
 
 
何度やっても記憶に定着せず、
同じ範囲を覚えるのに
ひたすら長い時間をかけることでしょう。
 
 
あなたは来年
桜の満開の4月に予備校に向かうバスの中で
 

新社会人が花見をして盛り上がっているのを
必死で視界に入らないようにして、
 
 
浪人生としてさらに、
もう一年勉強することになるかもしれません。
 
 
 

は、その暗記法とはなにか。
 
 
 
 
それは
 
 

『ハンバーガー暗記法』
 
です。
 
 
やることはとてもシンプルなものなので
必ず今日から実践してくださいね!
 
 
 

どのようにやるかというと
 
「寝る前に
その日勉強した内容を復習し、
翌朝もう1度復習する」
 
 
 
 
たったこれだけです。
 
 
 
「え、それだけ??」
とあなたは思いましたね。
 
 

しかし、これが非常に理にかなっていて
効果絶大なのです。
 
 
「復習」と「復習」で「睡眠」をはさむことが
めちゃくちゃ大事なのです。
 
 
睡眠中に脳は情報を整理します。
短期記憶が長期記憶に変わるのですが、
 
 
その直前と直後に
覚えたいことを持ってくることで、
 
 
普段覚えるより長期記憶になりやすくなるのです。
 
 
復習後に睡眠をとるため、
復習の後に余計な外界からの情報が入ってこない
ことも大きなポイントです。
 
 

こまでをまとめます。
知識の定着率を爆発的に高めるためには、
 
 
 
寝る前にその日1日勉強した内容を復習して
朝起きてもう1度復習してください。
 
 
 
脳科学に基づいていますから
効果は保証できます。
 
 
ぜひ今日の夜から
実践してくださいね!
 
 
ブログお読みいただき
ありがとうございます。